2023-09-28

「地球の謎解き」情報より  土星の衛星 タイタン

 「地球の謎解き」情報より 

土星の衛星 タイタンを検索したメモ まとめ

首にきついサインで知らされている人達が続くのはなぜかと思っていると「タイタン」という言葉が出てきたようですが、それ以外はわかりませんでした。

タイタン(ティターン)
ヨガは首に負担をかける逆立ちがありますが、首の調子の悪いのや、カナリア諸島の首の切断事件も関係しているようです。

右目にサインあり、倦怠感が強度でありなぜかと聞いていると「タイタン、タイタン」と言葉になる。
「(首の調子が悪いのや、倦怠感がひどいのは)
土星の惑星のタイタン(ティターン)が意地悪をしているのです。
自分の辛さを知ってほしいからです。
土になったものの下にいるものがタイタンなのです。
下になったものに気づいてほしいので逆立ちをしているのです。
それをより強く知らせたのが反転運動です」
以前にも越後獅子の反転運動が、支配星が教えたと伝えられた。

「ヘビに支配された首を切ってほしいのです」
(メドーサの首を切ってもらったこと?)
ヨガでも逆立ちをすることを思っていると。
「ヨガとは、用意(ヨーイ)したので、力がついたという意味です。
何の用意かというと、動物に代わる用意ができたということです?
(猫のポーズなど動物を真似た動作があること)
身体の細胞にその指示を出したということです。
地下のイシカミのミナシゴたちが地上に出るためにはムカデやヘビなどになるように、大元の弟の嫁が教えたのです。
地下のイシカミたちは何も知らずに言われるままにそのようなものになっていたのです」
(左親指サインあり)

タイタンは土星の衛星にもあります。
右目にサインあり、倦怠感が強度であり。
なぜかと聞いていると「タイタン、タイタン」と言葉になる。
タイタン

「(首の調子が悪いのや、倦怠感がひどいのは)
土星の惑星のタイタン(ティターン)が意地悪をしているのです。
自分の辛さを知ってほしいからです。
土になったものの下にいるものがタイタンなのです。
下になったものに気づいてほしいので逆立ちをしているのです。
それをより強く知らせたのが反転運動です」

「ヘリオスの巨人」「オリンピアのゼウス像」など想像を絶する巨人がいたようです。
ゼウス神像
坐像で12m

ヘリオスの巨人=ロードス島の巨人全長で34m、港をまたぐくらい大きかったと伝えられています。
この巨人はアトランティス大陸を創る仕事をしたのに、その供述がないと不満を言って来ました。

アトランティス大陸は人間が過ごしやすくするために、ロードス島の巨人は地中海のイシカミに海と陸に分かれるように指導し、大西洋に移動させました。
その時、ジブラルタル海峡を通過する時に、マナを石貨として受け取っていたが、その残りがモロッコに残されている遺物です。
それは港の近くに丸い石貨のようなものとして、何枚も重ねてある野をTVで見て、何をあらわしているのかきになっていました。

チタン、タイタンで「T」が気になります。
T字型の石碑のある遺跡が最近トルコで見つかりました。

2023-09-19

「地球の謎解き」情報より ヘカテ

 「地球の謎解き」情報より 
ヘカテを検索したメモ まとめ

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20120411202821
>「それはフロウシャです?
ミナノモノの悪者がヘカテなのです」
ヘカテが皆を引っ張ったのです。
ヘカテの愛人が海ヘビ座の司令管の若者です」
>読者より「ヘカテ」という言葉が浮かび、「平和を糧にする」?と言葉の意味も浮かびましたが、本当はどんな意味の言葉だろうと気になって検索してみました。
すると、ヘカテはギリシャ神話の神とのことで、冥界の神?とかあまりよくないもののようで、この言葉から何を知らせているのだろうと気になりました。
ヘカテー
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%82%AB%E3%83%86%E3%83%BC
>ヘカテー(古典ギリシア語:κάτη, Hekátē) は、ギリシア神話の女神。
>名前の意味は古典ギリシア語で太陽神アポッローンの別名であるヘカトス(κατός Hekatós 「遠くにまで力の及ぶ者」または「遠くへ矢を射る者」。陽光の比喩)の女性形であるとも、古典ギリシア語で 「意思」を意味するとも(ヘーシオドスの用法より)、エジプト神話の多産・復活の女神ヘケトに由来するとも言われている。
>月と魔術、幽霊、子育て、豊穣、浄めと贖罪を司るとされる。
>冥府神の一柱でありその地位はハーデース、ペルセポネーに次ぐと言われる。
冥界と関係するとのことで、冥界は黄泉の国、地獄。
地獄を創ったのはプレで、地獄からシゴーの星もつながります。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20080911170222
>シゴーの星とは何かと思っていると 「シゴー=死後の星は冥王星の神官が作り出した星で目には見えません。人間を支配するためにプレアデナイと共同で造り出したのです。シゴーの星の女王はプレアデナイの恐怖の女王です。それを助けていたのが冥王星の神官でした。
また、ヘカテーは三叉路とも関わりがあるようです。
>後代には、3つの体を持ち、松明を持って地獄の猛犬を連れ、夜の十字路や三叉路などなどに現われる妖怪のような存在と見なされるようになった(十字路や三叉路は二つの道が交わる場所、即ちあの世とこの世が交わる場所と考えられた)。
アッティカでは、三つ辻に道の三方向を向いた3面3体の像が立てられ、毎月末に卵、黒い仔犬の肉、黒 い牝の仔羊、魚、ニンニク、蜂蜜等からなる「ヘカテーの御馳走」が供えられ、貧民の食とする習慣があった(通常神ヘの生贄とする動物は肌が白いものが良いとされたが、ハーデース等の冥界神へは黒い動物が捧げられた)。
あの世とこの世が交わる場所の三叉路と、黄泉の国、シゴーの星、プレのつながりをヘカテが知らせているように思いました。
こちらの三叉路で星原の三叉路が浮かびました。
(星原の三叉路とは、実家の近くの小さな農道の三叉路に、終戦後までお供えをしていた風習があったのは、かって山彦の子孫がヤマトに狙われ洞窟に隠れていたのを、食べ物を持って行って助けていたことを伝えていたと、思わぬことをチャネリングで知らせて来ましたが、その風習が各地に伝わったと)
 
>4月10日目がいつまでもゴロゴロするのは何故かと聞いていた。



2023-09-07

「地球の謎解き」情報より  冥王星の衛星 カロン

カロンを検索したメモ まとめ

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060207225353
>2006年2月7日 真夜中、突然、右股関節にきついサインあり目が覚める。
「カロン*が悪いのです。
(カロンは初め、カドと言っていたので、夜になっても意味がわからなかったが、ようやくわかった)
カロンが地球を痛みつけているのです。
カロンとは思いがけないものです。
クル、クル・・・・・・(人間を) 苦しませるのです。
カロンも支配星の仲間だったのです。
それで捕まえることが大切なのです。
カロンが送り込んだあるものを、一度使うと逃れられなくなります。
それは麻薬です。
カロンが麻薬を教えたのです。
カロンが送り込んだイシキが悪者なのです」
「カロンのあるもの (イシキ) とは、丸いもの(衛星)の中でなく、囲いを使ってその中(囲まれた地域)にいるのです?」
追記*(カロンのイシキが、地球へ来て、肉体を形成したことがわかり、なぜ今日知らせたかと言うことが大切なのです)
「それが見えるので、ソラのものが今日!!!伝えているのです。
カロンが悪者に力を与えているのです。
カロンが貧しい人たちに意地悪をしているのです。
悪者のことを区別するのが,観音を受け入れているかどうかということです」
「ワ、ワ、ワ・・・・・(なかなかわからなかった) ワームにいるのです。
観音の言葉がワームの言葉です。
カロンのエネルギー体がワームなのです。
悪者が、嫌になるほどワームの力をもらっていました。
丸くなること (情報を知ったものが手をつなぐこと) が、悪者を生まれさせなくするのです」
*)カロン=冥王星の衛星
http://www.cgh.ed.jp/TNPJP/nineplanets/pluto.html
*t)ワーム=ミミズなどの足のない細長い虫。大辞泉
(無数の白い小さな線虫 =ワームのようなビジョンが2月4日に見え、消滅した)


https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060209165252

>2006年2月9日 真夜中、突然目が覚めて。「お仕事に丸いもの (支配しようと思っている意識体、冥王星の衛星のカロンの実態) を知らせてくれてありがとう。白い木のもの (稲妻) です。なぜ、ホシノミナと言わずに、白い木のもの、すなわち稲妻かと言うと、稲妻で丸いもの(カロン) のお掃除をしなければならないからです。カロンが、思いがけないことを知らせてきました。それは地球に舞い降りたカロンのイシキが、ニク、ニク・・・・・肉体を持つことになったと言うことです。そして、再び、(支配星のように) 人間を支配しようとしていることがわかりました。(右股関節に一回だけ、きついサインあり)それがイシカミの原子の細胞 (肉体) をまとうことを許しません」(左手から胸までつながってサインあり)寝る。右大腿に痒みがあって目が覚める。「悪者のカロンのことがわかりました。シリウスです。何が悪いかというと,モラレタのです?それは人の卵子に、無理やり押し込まれたものを、孵卵器にいれられたのです。それをソラのものは見ていました。それが見ることができた人は、内密に隠そうとした人たちだけでした。それは未来に支配者を作るためです。まず、このことをなんとしても知らせることが大切です。人々は長い間 (権力者に) 支配されてきました。又、昔と同じように支配されたいのですか?人間は皆平等だと、いて座のモノ達は形でしらせておきました」(石貨など平らで円形なのは、いて座の星では皆、平等なので平らです。中央が凹んでいるのは、中央に王などがいたが、地球で他のイシカミの指導をするために、率先して早く飛び出したことをあらわしているそうです。ちなみに、王とか女王とかいうのは、それだけ意識=思いが強いことをあらわしているだけです)

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060209152224
「それなのに、人々が特定の人を崇めることで、崇めて欲しい宇宙のものがその人に入り込むのです。そして人々に崇めさせることで、次第に悪さがひどくなるのです。(歴代の王や戦前の天皇、金正日など)崇めてほしいと思っているイシキのものは、宇宙に無限にいるために、永久にこれまでと同じように、支配者と被支配者に別れることになるのです。それを丸いもの (カロン) は、悪用したのです」(・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

*)人間に身分の格差があることを雲で知らせています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20060209153503

>【19時追記】
2月8日のビジョンが、あまりに鮮烈だったのは、ソラのものの思いがそれだけ強いためで、どうしても知らせて欲しいということで公開します。

【ビジョン】
2月7日のソラからのメッセージの

「カロンのあるものとは、丸いものでなく、囲いを使ってその中にいるのです?」

の意味を聞いていると。
丸いもの=カロン衛星の中、囲い=皇居と。
すなわち、カロンのイシキが、衛星から地球に降りてきたということ。

その後に見えた、これまで見たことのないくらい、とてもはっきりと、そして大きい《ビジョン》が、次のものです。

”真四角の中に、これまで見たこともない!巨大で異常な形のダニ?のような不気味な虫が、数匹しきりに手足を動かしている。
その後、少し小さなダニらしきものが一面を埋め尽くし、あわてて「消滅した」というと、それらは裏に隠れている丸いもの (カロン) の方へ移動する”

又しても、同じようなビジョンがあらわれるので、消滅をするも、同じで裏の丸いものの方へ行き、消滅できない。
そのビジョンが4,5回あり、このこともこれまで一度も体験したことのないことでした。

その後、カロンが地球を支配しようとしていることがわかり、
【カロンは消滅しました】
と発音しようとするも発音できず。

「なぜ、昨日知らせたか?
お分かりですね。
カロンがイシキとして肉体を形成し、支配星のまねをして、再び支配しようと計画したのです。
ソラのものは、なんとしても皇室の実態を知らせたかったからです」

ビジョンのダニは、それは勢いがあり、無数のダニにぞーとしました。

北朝鮮がカロンのエネルギーを受けていて、戦前の皇室の真似をして、皇室の実態を知らせているそうです。

「いつまで日本人はだまされているのですか?」
など、リュージンに洗脳された人をあきれています

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060210230125

>【追記】
昨日突然、あるチャネリングの本『宇宙意識への扉』が出てきて、それがカロンのイシキと大きく関係があると伝えてきました。
今日も何度も聞くのですが同じ答えです。
そして、
「(大きなダニの) ビジョンを思い出してください。
ここで隠すと、カロンに逃げ帰って、又地球にやってくるのです」と。

 

カロンと関係のあると伝えられた松0み0り

 

みどり色と関係しているのか、読者の方のブログでも、緑色の光(エネルギー体)が写っています。
 
掲示板より。
「家に帰って見てみると、夜間照明の関係かフラッシュが当たったとこ以外は、白い雪像が緑色になっていました」
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031216111048
読者のおじさんが、癌で亡くなったのはこの会長のヒーリングを受けておられ、離れられなかったからと伝えられています。
本が出てきたことで知らせ、チャネリングではこの二人のイシキがカロンと深く関わっていると知らせてきました。
カロン=冥王星の衛星
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%B3


https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060211164202

>2006年2月11日 右股関節が冷たくて目が覚める。
「イシカミです。
丸いもの (カロンのイシキ) が、シリウスをだましていたのです。
イシカミの一番大切なマリモを (カロンが) 作っていると、ウソを教えていたのです。
それでシリウスはカロンもイシカミの仲間だと思っていたのです。

カロン(のイシキ) は石が力を持っていることを知っていたのです。
これまでから、(カロンが悪いと)知らせようと思っていたのに、それでだまされたのです」寝る。

「まだお知らせすることがあります。

(エネルギー体として) 一緒に来たのが、カロンとアゴンです。
この名前が似ているのは、カロンがアゴンのイシカミをだましていたからです。
カロンがアゴン宗にエネルギーを与えていたのです」
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060206134445

2月11日はアゴン宗の星祭りです。
いかにひどい宗教か、お便り紹介に告発のメールがあります。

【2月15日追記】
2月初めに夜の庭をデジカメで撮ったら、緑色の光の玉が映ったと言う報告があります。


>昨夜異常な感じ (異常な色と数のオーブや白い蛇のような光の写りこみ) がすると複数の方からメールがありました。なぜかわからなかったのですが、昨日の朝日新聞の一面にオーロラの写真が気になっていたので見直しました。まさに白蛇の姿で、カロンのエネルギー体と伝えてきました。冥王星を除外して、カロンを格上げしようとする惑星学会の動きがあるともメールがきましたが、惑星学会の学者がほとんどカロンのイシキと関係あるそうです。カロンは大きいのとても影響が強いです。



>【カロンは消滅した。
カロンは宇宙の大元へ帰った】

昨夜の《イメージ》(下段の図参照)

”緑色の蛇のような模様が、小さな○がつながった形に変化する”

意味は
「蛇の細胞もキノコの細胞に変わりました」

と書いて今!気づきました。
アースファイルズで、赤いキノコが発見されたというのと一致します。

https://www.earthfiles.com/2006/08/28/part-2-five-circle-pattern-in-geneseo-illinois-soybeans/
赤いキノコはとても嫌な臭いがきついようです。

あまり蛇関係のビジョンは見ないのですが、昨日の8大リューオウといい、やはり、とてつもないことが見えない世界では起きていると思います。

先0事の「ババア発言」共通点です。


松0教授と石0都知事のババア発言の共通ということについてのメールを紹介しています。
http://sora.ishikami.jp/letter/index.php
より一部抜粋

>(他の哺乳動物にないおばあさんという存在は) その知識が自分の娘のお産を安全にし、生まれた子どもの面倒をみる。
こうしたことから、女性の出産から出産までの期間が短くなる。結果として出産回数の増加になる。いずれもが人口増加に結びつきます。

>現生人類は異常な人口増加を宿命として持っている人類だという考え方です。

>こうして人口の増えた現生人類は (最初の人間は発生したとされるアフリカを出て) 世界中に散らばり、その過程で様々な道具を生み出し、さらに脳の回路が繋がり、言語が明瞭に話せるようになったことで、抽象的な思考ができるようになり、人間圏をつくるまでに繁栄したと考えられる。

>(右肩上がりの繁栄を続けて来た)人間圏の未来は、それを誕生させたこの2つの理由のために破綻すると考えることができる。たとえば、次のようなことを考えてみればよい。

>21世紀には地球システムから負のフィードバックがかかり、人間圏に入ってくるものが減少し、物不足になる。そうなれば、いつでも物と交換できるという貨幣に関する幻想はすぐに破れてしまうだろう。

>愛も人権も資本主義も、神も、あらゆる概念が共同幻想のもとに存在している。宇宙、地球、生命史においての概念に相当するような実体は、存在しているわけではない。

>人間は文明と称して地球に大きな負荷を加えてきた。1万年前から人間は、地球に付着したガンになった。もうじき人類は滅びるだろう。

#)神戸大学大学院の向井正教授が会長を務める日本惑星科学会の発言
「天体自体は何も考えず同じ所を回っている」


向井会長は「冥王星が太陽系惑星でなくなって寂しい、という人々の声を、メディアは伝えているが、区分は人が作ったもの。天体自体は何も考えず同じ所を回っている。科学の進歩に合わせ、定義が変わっていくことは極めて自然だ」と話している。同学会のホームページはhttps://www.wakusei.jp/

これこそ人間が、自分たちが何でも知っているという、傲慢発言そのものです。
宇宙から見ると人間はナノくらいだそうです。
宇宙の全てを知っていると言う思いの人間が、宇宙の支配したい存在に利用され、今日の争いの地球にしたと思います。

地震での警告
01-SEP-2006 M 6.0  深さ80.8 FOX ISLANDS, ALEUTIAN ISLANDS
01-SEP-2006 M 5.7 深さ 50.9 NEAR EAST COAST OF KAMCHATKA
01-SEP-2006 M 6.8深さ 53.7 SOLOMON ISLANDS
01-SEP-2006 M 4.7 深さ10.0 NORTHERN ALASKA

 

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060907213831

>昨日も書きましたが、ニシキヘビが羊を丸呑みしたり、飼い主を絞め殺したりと、蛇関係のニュースが重なりましたが、外宇宙とカロンのエネルギーが大きくなっていたことをあらわしました。

 https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060912204127

http://www.earthfiles.com/

より

https://www.earthfiles.com/2006/09/13/part-1-ancient-geometries-in-toot-baldon-oxfordshire-wheat/


の穀物模様を見て、サインが冥王星の女王のサインに似ていると思ったら涙があふれてきました。

98年の太陽系の惑星が並んだ時 (グランドクロス)、冥王星の女王が白色星団の団長になって太陽系の力を合わせて、プレアデナイ (プレアデス) の地球支配から守るために活躍してくれました。

そのことをそれはたくさんの穀物模様で知らせてくれましたが、冥王星の女王は頭に帽子をかぶったサインでした。


http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=106

のNO106に花笠をつけた冥王星の女王が、パーティを開いて地球がプレアデナイの支配から解放されたことを祝ってくれました。

けれども支配星が人間に教え込んだ宗教のエネルギー体に、地球全体が支配され、今のような悲惨な状態になってしまいました。


冥王星の女王は仕事が終わったということで、冥王星に帰っていましたが、カロンに支配された天文学者たちが、冥王星の名前をなくして、ただのNOにしてしまったことへの抗議の穀物模様です。

以前から日本の穀物模様にもサインがあり、多くは丸だけですが、こんなのもありました。

http://photos.yahoo.co.jp/ph/hosibook/vwp?.dir=/d9b2&.src=p...(リンク切れ)




2023-09-06

「地球の謎解き」情報より  火星の衛星 フォボス(ファ・ボス)

フォボスを検索したメモ まとめ

>上の歯にサインあり。
「斜めの人が来ています?
星からエネルギーをもらっている衛星です。
ファボスとダイモスです。
チョイ悪シリウスの部下でもありました。
私たちが二大宗教にエネルギーを与えていました」
左手親指と人さし指のツケ根にサインあり。

>《ビジョン》
“バックが濃いグレーで、菱形に似た形の薄いオレンジの微粒子が少しずつ小さくなって
最期は横向きに細くなって消えていく。
意味は
「それがファーを送り込んだひし形シリウスで、去っていきました」
1昨夜、真夜中、体の一部にごく小さなサインが移動していく感じがしていると
「ファーの仲間で宇宙意識体です。
このようにして肉体に仕事をしています」

#)ファーという宇宙意識体は、これまでいろいろな形で知らせてきています。
(ソラの検索でたくさん出てきます)
*)火星の衛星フォボス。ソラのものは“ファ・ボス”と言い、ファー(宇宙意識体)のボスで、今回隠れた悪者を暴きだしたと知らせてきました。
*)二ウの集団=ファー
*)私の体験のファー。50mの断崖のできる地震、
当時はメモするのが精一杯でしたので、ダブっていますが、、。

>*)死にゆくありえない星、WASP-18b
・・・WASP-18bは、ほうおう座の方角にある太陽系外惑星である。公転周期が1日より短いことで知られる。質量は10木星質量程度で[2]、褐色矮星と惑星の境界とされる13木星質量にわずかに及ばない。太陽系で、これと最も似た状況なのは、火星の衛星フォボスである。・・・
鳳凰座とは法王座とも書けるのが気になり、又「死にゆく星」と言えば、プレアデスの極女王が、プレアデスは死んでいくので、地球に移住する目的で、人間は宇宙人になれるためにETの映画などで知らせていると言葉になっていました。
北極星はこれに隠れて悪さをしていたようです。とも。
*)フォボスも気になり検索すると、(フォボスと書いて検索しないと出てこないです)
より
*)スティックニー・クレーター
はまさに穴が開いたような穴口山とシンクロと思われました。


2023-09-05

「地球の謎解き」情報より  土星の衛星 エンケラドス

 地球の謎解き 情報より
エンケラドスを検索したメモ まとめ

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070314162619
>土星の衛星”エンケラドス“が悪さをしていたようです。

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070404203709
>土星の衛星のエンケラドスは、ものすごい勢いで、水柱が噴出しているそうです。
メッセージがないのでその意味はまだわかりません。

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20120208002752
>それは???が死ぬことで終わります?
なぜかというとシラン振りをしているからです?
ソラが一生懸命伝えても無視するからです」寝る
(これは今も意味がわかりません)
この書き込みで心配されている方がありますので、念を入れて聞きました。
この???はエンケラドウスのことのようです。
円を蹴散らすものの悪者です。

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20120209001056
>「エン・ケラ・ド・ウスが悪者の塩の星なのです」
と今朝方、言葉になりました。
これは土星の衛星ですが、調べるとその水蒸気に塩化ナトリウムや炭酸塩が検出されたそうで、塩の星だといってきたことをつながりました。
エン・ケラとは円=輪を蹴散らかす、
ド・ウス=臼=チョイ悪シリウの友達(トもだち)という嫌な意識の衛星です。
土を送り込んだ土星の影に隠れて、自分たちは特別だと思う意識の原子の集合体のようです。
エンケラドウス
https://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%89%E3%82%B9&lr=lang_ja&rlz=1I7GTJB_ja
・・・土星の衛星で・・中略・・・土星探査機カッシーニの観測で、エンケラドゥスの水蒸気に塩化ナトリウムや炭酸塩が検出されたことが発表された。・・・
ギリシャ神話にもありましたが、やはりチョイ悪のようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%83%89%E3%82%B9
イスラエルのシオ・ニストに力を与えていた星?
シオニストの横暴がパレスチナの悲劇を招いています

https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20120218224927
>再び、右手首にきついサインあり。(これもチャネリングですので真偽の程はわかりません)
「イスラエルに異変が起きます。
(以前、オーストラリアで出会ったユダヤ教の若いラビ?チャネラー?が、四角い箱型のかばんを靴の下にふんずけていたのを思い出す)
シリウをないがしろにさせたのが、イス座だったのです。
その青年がイス座とつながっていたのです。
(その人の言うことを聞いて、占領政策の拡大をしていた?)
イス座がエンケラドウスにエネルギーを与えていたのです。
それで輪が壊され争いが絶えなかったのです。
土星の衛星としてカモフラージュさせていたのがイス座だったのです。

https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20230602134128
>*)アグリジェント巨人
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20120109121713
5月30日シシリー島の遺跡番組を見て、うたた寝をしていると出てきた言葉
「甘くて柔らかなモノでした。
あのように硬い石になっているのを見て驚きました。
(地球に降りてきたいて座のモノたちは)輪になって、手をつないで陣取りをしていたのです。
(初期のころは)霧が降っていたので、水は必要なかったのです。
たった一人しか形になって残っているのがいないので驚きました。
(アグリジェンデの巨人)
アトランティスの初期でした。
四角になった(建て)モノはシリウスが教えてくれました。
エンケラドウス(土星の衛星)エン=円、ケラ=笑って、ドウス=どうするか聞いていたのです。
土星の衛星に名前を付けられたのは、植物が育つ土になることが大切と教えられたのです」

「地球の謎解き」情報より  土星の衛星 タイタン

  「地球の謎解き」 情報より  土星の衛星 タイタンを検索したメモ まとめ https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20110518162331 首にきついサインで知らされている人達が続くのはなぜかと思っていると「タイタン」という...