「地球の謎解き」情報より
フォボスを検索したメモ まとめ
>上の歯にサインあり。「斜めの人が来ています?星からエネルギーをもらっている衛星です。ファボスとダイモスです。チョイ悪シリウスの部下でもありました。私たちが二大宗教にエネルギーを与えていました」左手親指と人さし指のツケ根にサインあり。
>《ビジョン》“バックが濃いグレーで、菱形に似た形の薄いオレンジの微粒子が少しずつ小さくなって最期は横向きに細くなって消えていく。意味は「それがファーを送り込んだひし形シリウスで、去っていきました」1昨夜、真夜中、体の一部にごく小さなサインが移動していく感じがしていると「ファーの仲間で宇宙意識体です。このようにして肉体に仕事をしています」#)ファーという宇宙意識体は、これまでいろいろな形で知らせてきています。(ソラの検索でたくさん出てきます)*)火星の衛星フォボス。ソラのものは“ファ・ボス”と言い、ファー(宇宙意識体)のボスで、今回隠れた悪者を暴きだしたと知らせてきました。*)二ウの集団=ファー*)私の体験のファー。50mの断崖のできる地震、当時はメモするのが精一杯でしたので、ダブっていますが、、。
>*)死にゆくありえない星、WASP-18b・・・WASP-18bは、ほうおう座の方角にある太陽系外惑星である。公転周期が1日より短いことで知られる。質量は10木星質量程度で[2]、褐色矮星と惑星の境界とされる13木星質量にわずかに及ばない。太陽系で、これと最も似た状況なのは、火星の衛星フォボスである。・・・鳳凰座とは法王座とも書けるのが気になり、又「死にゆく星」と言えば、プレアデスの極女王が、プレアデスは死んでいくので、地球に移住する目的で、人間は宇宙人になれるためにETの映画などで知らせていると言葉になっていました。北極星はこれに隠れて悪さをしていたようです。とも。*)フォボスも気になり検索すると、(フォボスと書いて検索しないと出てこないです)より*)スティックニー・クレーターはまさに穴が開いたような穴口山とシンクロと思われました。
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